2014年11月21日 (金)

終焉

接続状態不安定が解消されないため
blogを終了することにしました。
永い間お立ち寄り戴きありがとうございました。
たったこれだけ書き込むにも1週間悪戦苦闘しました。

2014年7月16日 (水)

残念!落選!

今日は「四万十川100kmウルトラマラソン」の抽選発表の日でした。
残念ながら落選でした。
この秋一番期待していた大会だったので残念でなりません。
これで、この秋に出走する大会が固まりました。
9/28 村岡ダブルフルウルトラランニング100kmの部
10/26 大阪マラソン
11/23 神戸マラソン
の3つです。

2014年7月12日 (土)

絶品の素麺(三神)

先日お伝えした「揖保乃糸」黒帯の中で最高級品「三神」
今日のお昼、冷やし素麺にして家族でいただきました。

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その食感ですが、とにかくこんなに細いのに何でこんなに歯ごたえがあってコシがあるのって感じ!。
歯で噛み切ろうとしても弾力に負けそう。
貧乏性のため、一度に食べてしまうのが勿体なかったので、食品スーパーで一般に売っている赤帯
の物と食べ比べてみました。その差は歴然!。赤帯の物でも、茹でたては弾力がありますが歯ごた
えの食感が違いすぎます。
まあ、空腹感を満たすだけなら、赤帯でじゅうぶんすぎます。
やはり「三神」は、特別なところで食べるのがよろしいのでしょうか?


2014年7月 6日 (日)

にゅうめん(揖保乃糸)

神戸新聞折込みミニコミ誌「奥さま手帳」(2014年5月号)に掲載されていた龍野の「霞亭」。
ずっと気になっていて機会があれば行ってみたいと思っていたところ、
早く行っておかないと、当分の間週末は行けなくなりそうな事態が生じたため、今日家族で出かけました。
自宅から車で15分くらいです。

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注文したのは「奥さま手帳」でも紹介されていた「霞亭にゅうめん」と「ごはんセット」

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素麺は「ひね」を使われており、細くて歯ごたえがあります。
また注文を受けてから湯掻いてくれますので伸びずに美味しくいただけます。


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食後のデザートに私は「醤油アイス」を注文。
龍野は醤油の町、これを生かしたチョコレートのような甘味のある味付けがなされていました。


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一方、家内は紫黒米を使った「甘酒」を注文。
甘すぎないさっぱりした味付けでした。


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お店は、このすぐ近くです。

当分の間、週末は行けなくなりそうな事態とは、
来週の土曜日18時からABC朝日放送の「人生の楽園」で取り上げられるからです。


美味しくいただいた後、あるものを求めて「素麺会館」に足をのばしてみました。
あるものとは、「揖保乃糸」のひねで黒帯、かつその中でも最高級品といわれている「三神」。
お中元前の今の時期を逃すと、来年までお目にかかれないそうだ。
もしかしたら完売もありうるかも?と思いつつ売店を覗いてみたところ、ありましたありました。
価格は極上品と言われる「ひねの黒帯」と比べても(20束入)1千円以上も高い。
止めるのかなと思いきや、素麺好きな我が家の大蔵大臣は大胆にも躊躇なく購入されました。
曰く、「ひねの黒帯と比べても1千円ほど高いだけやん。」
「今買わなかったら来年まで無いんやで。それでもええの?」だってさ。
お味の方は後日無事にいただくことができましたら報告します。

2014年6月30日 (月)

淡路島の北1/4 ぐるりマラニック

昨日約64kmを走ってきました。
同行させていただいたメンバーは
淡路のtさん、高砂のuさん、大阪市福島区のkさんで、私以外の3人の共通点は「あわいち」経験者。
私を含む4人の共通点は9月の「村岡ダブルフル100km」エントリー済者で、
かつ、10月の「四万十川100kmウルトラマラソン」抽選申込者。
というつわもの揃いでした。

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(上)山もも
(下)琵琶

前半の山岳ルートには、野生化?収穫放棄?した「山もも」や「琵琶」があちこちにあり、
さながら天然のフルーツエイドが無尽蔵にありました。

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(上)五斗長(ごっさ)の玉ねぎ小屋
(下)五斗長(ごっさ)の垣内(かいと)遺跡。
観光地も盛りだくさんでした。

本日「神戸マラソン」の抽選発表でした。
なななんと!大阪マラソンに続いて「当選」通知を賜りました。
後は、来月中旬発表される本命の「四万十川100kmウルトラマラソン」です。

今月のjog 261km

2014年6月29日 (日)

淡路北1/4 ぐるりマラニック(サロマウルトラマラソン勝手に応援コソ連)

vinatchさんのblogでの同呼びかけに応じ「村岡ダブルフル100」の練習がてらにこれから参加してきます。
今日は暑くなりそう。
さて、合流点は「ジェノバライン岩屋港乗り場」。
移動手段は明石までJRを利用。
明石からは「ジェノバライン」で海峡を渡ります。
そう言えば、「明石~淡路」を船で移動するのは何年ぶりになるだろうか?。
明石海峡大橋完成前ならフェリ‐をよく利用していましたが、客船となると「ジェノバライン」の前身である「播淡汽船」の頃まで遡ることになるので30年ぶりくらいになるだろうか。

2014年6月23日 (月)

ええっ!!

「えびだい」のHPを覗きに行ってびっくり。
http://www.morinoc.com/ebisu-daikoku/
来年の開催が危ぶまれているようです。
8月中には決するようですが、何とか継続してほしいところです。

2014年6月13日 (金)

明日封切り

「春を背負って」笹本稜平氏著書の小説の映画化

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半月前、たまたまその時読んでいた本の次に何を読もうかと、立ち寄った書店で目に止まったもの。
久しぶりに山を題材にした小説ということ、映画化され6/14に封切りされるという2つの要素に惹かれ、
気が付けばそれを持ってレジに並んでいました。
小説では舞台は「奥秩父」
映画は「立山(大汝)」 (監督は「剱岳・点の記」の木村氏)
登場人物の名前や経歴も若干異なる設定のようですが、愉しみな1本であることに間違いないです。
さて、いつ見に行こうかな

YURENIKUI

「えびすだいこくマラソン」が暑かった理由の一つが背負ったランニングリュックが張り付いていたため。
実のところ、大会前、ボトルホルダー付ウエストバッグを求めてお店巡りをしたのですが、
残念ながら私のニーズに応えてくれる容量を持った物に巡り合えず。
唯一、山岳用品ブランドM社のカタログを見ていたら、ニーズに応えてくれそうな容量を持った物を発見。
早速最寄りのお店に出向くも、今夏投入の新製品で入荷が6月以降という。
止む無く、「えびだい」はリュック or ボトルホルダー無しウエストバッグで行くことにして、
M社の物を6月以降の楽しみにしました。
6月に入って早々、お店を覗いてみると、入荷待ちだった物が入荷していたので
手に取って確認するとやはり容量が少なく、携帯を入れるとDrugと小銭くらいしか入らない。
そこで、
同大会でvinatchさんが装着されていたボトルホルダー付ウエストバッグが良さげだったので、
商品名と購入先を教えていただき、真似して購入することにしました。
それがこれ、商品名がそのままで「YURENIKUI」(ユレニクイ)
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私のニーズを超える容量を持っていました。
収納出来るのは、
・500mlペットボトル(クイックチャージ用のキャップが付属しています)
・携帯電話(今はまだガラケーを使用していますがスマホに替えても容量に問題なし)
・アミノバイタル等のジェル2本楽々
・小銭
・Drug(炎熱サプリ、鎮痛剤、芍薬甘草湯他)
まだまだ余裕で入ります。


2014年6月12日 (木)

フットケア

フットケアと聞くと、ランナーの皆さんがまず思いつくのはこれでしょうか
(百均でも売っている プラスチック製イボ付の青竹踏み。)
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私も御多分に漏れずこれを使用していました。
しかし、度重なる故障をきっかけに、今年の年始から本物の青竹を使い始めました。
それがこれ
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青竹では有名な高知県の竹細工メーカーのものです。
適度なRは土踏まずの低い偏平足の私の足にも優しくて痛気持ちいい刺激をもたらします。
走って落ち込んだアーチ部分のケアにはもってこいです。

それも慣れてしまえば刺激をあまり感じなくなってきたので、同社おすすめの
Rがきついこの商品を購入してみました。
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大きさやRのきつさは、従来品と比較すれば一目瞭然
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普段から青竹に馴染んでいないと刺激が強すぎて痛いばかりだと思います。
今の私には丁度いいですが。